固定資産税 評価検証(家屋・償却資産)

【サービス内容】
家屋評価検証+償却資産申告内容の精査+敷地内の課税建物チェック
- 難易度の高い建物を中心に、固定資産評価基準に則って評価検証をいたします。
- 企業が提出している償却資産申告書が正しいかチェックいたします。
- 企業所有の建物敷地内に複数の建物や構築物等がある場合、適切に課税されているかチェックいたします。
【大企業向け(大規模建物を中心に、複数建物を所有)】
大規模建物:延床面積2,000㎡以上の建物
【中小企業向け(中小規模建物のみを1棟もしくは複数所有)】
中小規模建物:延床面積2,000㎡未満の建物
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対象建物(例)
工場及び倉庫、本社及び支社ビル、商業施設、賃貸用マンション等
※具体的な工事費や評価額のハードルは設けておりません。
事業用不動産として所有されており、固定資産評価額に疑義を感じている方はお気軽にご連絡ください。
「大企業向け」と「中小企業向け」で、サービス内容に差異はございませんが、詳細分析料が異なってきます。詳しくは報酬・費用一覧ページをご覧ください。
必要書類
家屋
竣工時 設計図書一式(意匠・構造・設備等)、見積書
改修を行っている場合、その都度の資料(図面、見積書等)
償却資産
償却資産申告書もしくは償却資産課税台帳
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お受けできないケース
検証依頼建物に関して、竣工時の資料が全く現存していない場合
(全ての図面や見積書が揃っているか分からない場合は問題ございません。弊社にて確認させていただきます。また状況によっては、一部の資料のみで検証することも可能です)
「まずは相談」が、安心への第一歩。
不動産鑑定や税の検証は、多くの方にとって馴染みの薄いものです。当事務所では対話を大切にし、お悩みをじっくり伺うことから始めます。
プロの視点から現状を丁寧に伺い、解決への道筋を分かりやすくご案内。
費用対効果も含め、正直にお答えしますので、まずはお気軽にご相談ください。